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高市早苗首相の裏で、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)との密接なつながりが次々表面化。週刊文春の内部文書で、高市氏が2021年総裁選で教会から「天の最大の願い」と位置づけられ、信徒動員による党員・党友票獲得の支援を受けていた疑いが浮上。政治資金パーティーでは教会関連団体が券を購入した記録もあり、高市氏の「金銭のやり取りなし」発言と矛盾が指摘されている。高市政権下で教会関係者が要職に就くケースが目立ち、憲法改正・反スパイ法・予算案推進に教会の組織力が間接的に影響しているとの見方も。最高裁の解散命令審理でも、教会側が高市政権に活動継続の配慮を期待していると報じられている。選挙勝利でこれらの政策が加速すれば、日本の政治・司法に大きな波及が予想される。