| レス送信モード |
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PDエアロスペース(名古屋市緑区、緒川修治社長)は、
燃焼モードをジェットとロケットに切り替え可能なエンジン開発を核に、
宇宙輸送の革新を目指す。このほど混成方式でのエンジンの燃焼実験に成功。
エンジンの機能・性能を向上し、高度100キロメートル程度まで
上昇して帰還する無人の「サブオービタル」飛行の商業化を実現し、
事業を軌道に乗せる計画だ。かねてより掲げる宇宙旅行の実現時期も遠くはない。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00726744
| … | 1無題Name名無し 26/01/14(水)20:25:56No.770746+ 1768389956437.jpg-(11779 B) PDエアロスペースは、総重量の軽量化と、一般空港の利用による |
| … | 2無題Name名無し 26/01/14(水)20:26:09No.770747+ 1768389969709.jpg-(567178 B) この開発ステップの一つとして、既存のジェットエンジンと、 |
| … | 3無題Name名無し 26/01/14(水)20:26:42No.770748+ 1768390002125.jpg-(59866 B) 単一エンジンの往還機 |
| … | 4無題Name名無し 26/01/14(水)20:27:05No.770749+ 1768390025998.jpg-(61758 B) 宇宙までいけるといいですね |