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画像ファイル名:1768389947399.jpg-(119218 B)
119218 Bジェット/ロケット切り替えエンジンで宇宙輸送の革新目指す PDエアロスペースName名無し26/01/14(水)20:25:47No.770745+ 2月01日頃消えます
PDエアロスペース(名古屋市緑区、緒川修治社長)は、
燃焼モードをジェットとロケットに切り替え可能なエンジン開発を核に、
宇宙輸送の革新を目指す。このほど混成方式でのエンジンの燃焼実験に成功。
エンジンの機能・性能を向上し、高度100キロメートル程度まで
上昇して帰還する無人の「サブオービタル」飛行の商業化を実現し、
事業を軌道に乗せる計画だ。かねてより掲げる宇宙旅行の実現時期も遠くはない。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00726744
1無題Name名無し 26/01/14(水)20:25:56No.770746+
    1768389956437.jpg-(11779 B)
11779 B
PDエアロスペースは、総重量の軽量化と、一般空港の利用による
コスト抑制の観点から、大気中と宇宙空間をまたがって飛行できる
ジェット/ロケット切り替えエンジンの開発を進めてきた。
最終的に目指すのは、一つの燃焼室で酸化剤の導入・排気経路を変えて、
燃焼モードを切り替えられるエンジン。
構造が簡素になり、さらなる軽量化やコスト低減が見込める。
2無題Name名無し 26/01/14(水)20:26:09No.770747+
    1768389969709.jpg-(567178 B)
567178 B
この開発ステップの一つとして、既存のジェットエンジンと、
爆轟を円周上に連続的かつ超高速で発生させる
回転デトネーションロケットエンジン(RDRE)を融合した、
コンバインドサイクル(混成方式)エンジンの燃焼実験にこのほど成功。
推力の向上に道筋をつけた。今後、ジェットエンジンも
デトネーション化させた後、
燃焼モード切り替え方式のエンジン開発へつなげる方針だ。
3無題Name名無し 26/01/14(水)20:26:42No.770748+
    1768390002125.jpg-(59866 B)
59866 B
単一エンジンの往還機
開発中
4無題Name名無し 26/01/14(水)20:27:05No.770749+
    1768390025998.jpg-(61758 B)
61758 B
宇宙までいけるといいですね

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