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16日、ソウル中央地裁刑事25単独のキム・ジヨン裁判官は、
道路交通法上の飲酒運転と特定犯罪加重処罰法上の
危険運転致タヒ傷の容疑で拘束起訴された30代のソ氏の初公判期日を開いた。
今日ソ氏側は検事が提起した公訴の事実を全て認めた。
事故当時、目撃者の車の車載カメラの映像が再生されると、ソ氏は涙ながらに頭を下げた。
ソ氏側は裁判所に「被害者側の代理人と合意する可能性があり、
手続きを進めている」と言いながら、「手続きを待って合意が得られれば弁論したい」
「もう一度期日を開いて欲しい」と述べた。
この日、法廷に出席した被害者の弁護人は「後見が進行中で、
2月上旬頃には結果が出る見込み」「合意の意思がある」と答えた。
https://www.mk.co.kr/jp/society/10980523
| … | 1無題Name名無し 26/01/18(日)12:02:49No.772031+ 1768705369257.jpg-(5570 B) 裁判所は3月13日を追加期日とし、 |