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人手不足の分野で外国人労働者を受け入れる「特定技能1号」の制度について、政府は27日、外食業の分野での受け入れを4月13日に原則停止すると発表した。同分野の受け入れは、2028年度までは5万人を上限としている。今年2月末時点ですでに約4万6千人となっており、上限に達する見込みのためという。
特定技能は、国内の人手不足に対応するために19年度に始まった制度。一定の専門性をもった即戦力の外国人を受け入れる。在留期間が最長5年の「1号」と、より熟練した技能を認めて在留期間の上限を設けない「2号」の資格がある。2号は家族も帯同できる。
1号については現在、政府が19の分野ごとに受け入れ人数を定めている。国内の雇用への悪影響を抑えるねらいがある。出入国在留管理庁(入管庁)によると、受け入れの停止は、22年の産業機械製造業分野に続いて2例目。
https://news.yahoo.co.jp/articles/014f4aea0580e67d2468dc4620036b44a35432d0
| … | 1無題Name名無し 26/03/27(金)19:54:44No.789576+ 1774608884402.jpg-(1093795 B) 本文無し |