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2025年、京都大学大学院生の中国人男性が、「TOEIC」を他人名義で受験し逮捕された。削除された記事が1件あります.見る
この男性は他人名義で試験会場に入り、小型マイクを使用して、
他の中国人受験生に解答を教えていたことがわかった。
また、その大学院生に指示を出していたのは都内に住む別の中国人で、その男性も逮捕された。
TOEICを運営する国際ビジネスコミュニケーション協会は、23年5月から25年6月までの間に
受験した約800人が、虚偽の住所で申し込んだ疑いがあると発表。
不正受験の可能性が高いとして、同協会は受験者の得点を無効とした。
日本でもよく知られているが、中国では、「高考(ガオカオ)」(大学統一入試)や
「国考(グオカオ)」(公務員試験)などでは徹底的な不正対策が行われている。
| … | 1日本の不正対策の甘さを突く中国人Name名無し 26/07/21(火)12:22:27No.805621+25年6月、私は上海に滞在中、高考の試験会場となっている高校を取材した。 |
| … | 2「日本は甘いから大丈夫だろう」という認識が広がっている?Name名無し 26/07/21(火)12:23:04No.805622+そこまで厳しいチェックが行われない日本の試験では、不正を働く中国人が後を絶たない。 |
| … | 3無題Name名無し 26/07/22(水)09:22:00No.805741+書き込みをした人によって削除されました |