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2335830 B「日本のルールは守らなくていい」外免切替や生保購入で、罪悪感なく崩壊する在日中国人のモラルName名無し26/07/21(火)12:22:07No.805620+ 8月18日頃消えます
2025年、京都大学大学院生の中国人男性が、「TOEIC」を他人名義で受験し逮捕された。
この男性は他人名義で試験会場に入り、小型マイクを使用して、
他の中国人受験生に解答を教えていたことがわかった。
また、その大学院生に指示を出していたのは都内に住む別の中国人で、その男性も逮捕された。
TOEICを運営する国際ビジネスコミュニケーション協会は、23年5月から25年6月までの間に
受験した約800人が、虚偽の住所で申し込んだ疑いがあると発表。
不正受験の可能性が高いとして、同協会は受験者の得点を無効とした。
日本でもよく知られているが、中国では、「高考(ガオカオ)」(大学統一入試)や
「国考(グオカオ)」(公務員試験)などでは徹底的な不正対策が行われている。
削除された記事が1件あります.見る
1日本の不正対策の甘さを突く中国人Name名無し 26/07/21(火)12:22:27No.805621+
25年6月、私は上海に滞在中、高考の試験会場となっている高校を取材した。
現場は、AIカメラや金属探知機による検査のほか、
ボディチェックも厳しく行われ、校内への入場の際に膨大な時間をかけていた。
試験会場には、透明のビニールケースに入れた受験票と身分証明書、筆記用具しか持ち込めない。
高考は昼休みが長く、午前の試験が終わると全員がいったん会場の外に出るため、弁当も持ち込めない。
私が訪れたとき、受験生は校門前で家族や教師にスマホを渡していた。
試験会場で不正が発覚したら、失格となるだけでなく、刑事罰の対象となり、
最高7年の懲役刑が科される可能性がある。そのため、中国の試験で不正を働く人は極端に少なくなっている。
https://toyokeizai.net/articles/-/951888
2「日本は甘いから大丈夫だろう」という認識が広がっている?Name名無し 26/07/21(火)12:23:04No.805622+
そこまで厳しいチェックが行われない日本の試験では、不正を働く中国人が後を絶たない。
近年は不正に関する「アルバイト」の情報が、
緑ナンバーの名義貸しと同様、小紅書などで簡単にやりとりされているのが実情だ。
以前なら、替え玉受験を依頼するにしろ、「知り合い」のネットワークに
依存した犯罪だった。ところが現在では、
SNSを通じて見ず知らずの人同士がつながり、依頼することが可能になっている。
3無題Name名無し 26/07/22(水)09:22:00No.805741+
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