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【ニューヨーク共同】21日のニューヨーク外国為替市場の円相場は対ドルで下落し、一時1ドル=163円24銭を付けた。1986年12月以来、約39年7カ月ぶりの円安ドル高水準。米国とイランの軍事衝突が激化して混乱が深まるとの懸念が強まり、「有事のドル買い」の動きが優勢となった。
原油価格の上昇などを背景に、足元で対ドルでの円安傾向が目立っている。日本政府、日銀による円安是正に向けた為替介入について、日本政府関係者の発言に市場の注目が集まりそうだ。
21日は米原油先物市場で約1カ月半ぶりの水準まで価格が上昇。米連邦準備制度理事会 (FRB) がインフレ抑制のため、年内に利上げをするとの見方が強まった。米長期金利が上昇し、日米の金利差拡大を意識した円売りドル買いも進んだ。
https://news.jp/i/1452437363720258328
| … | 1無題Name名無し 26/07/22(水)15:07:42No.805790+円安はこのまま進みそう |
| … | 2無題Name名無し 26/07/22(水)17:13:44No.805794+介入カードは円安が一気に進むのを阻止してるだけで |
| … | 3無題Name名無し 26/07/22(水)18:52:33No.805801+利上げをアメリカ以上にすれば円安は解決するが |
| … | 4無題Name名無し 26/07/22(水)23:46:06No.805826+高市が「責任ある積極財政」と称する放漫な無責任財政を続ける限り円安は止まりません。 |
| … | 5無題Name名無し 26/07/25(土)02:49:21No.806015+ 1784915361274.jpg-(102116 B) 円安ホクホクで高市は喜んだ |