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国内に在留する外国人について、出入国在留管理庁の「在留外国人統計」を基に都道府県別の在留数を調べたところ、33道県でベトナム人がトップを占めていることが2日、産経新聞のデータ分析から分かった。10年前は中国人が34都道県で最多だったが、状況が大きく変化した。人数で最も多いのは中国人だが、首都圏や大阪府など大都市圏に集中、一方でベトナム人が地方経済を支えている実態が浮かんだ。
令和7年6月末時点の在留外国人は過去最多の395万6619人。国籍別の上位は中国90万738人、ベトナム66万483人、韓国40万9584人−の順だった。構成比は中国22・8%、ベトナム16・7%、韓国10・4%で、この3カ国で全体の約半数を占めた。
中国人は初めて90万人の大台に乗った。内訳をみると東京都の29万4826人のほか、埼玉県8万7047人、神奈川県8万4236人、千葉県6万3163人、大阪府9万2946人など、大都市圏に集中しており、約3分の1は東京に住んでいる。
https://www.sankei.com/article/20260102-FEWPTCXAM5I6ND55NSTHZK2Y3U/
| … | 1無題Name名無し 26/01/02(金)20:12:02No.768412+ベトナム人増えたよな |
| … | 2無題Name名無し 26/01/03(土)10:57:22No.768445+ベトナム人は |