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2025年は「日本人ファースト」を掲げた参政党が政治的に躍進した。たしかに不法移民問題など何かしらの解決策を出していかなければいけない事案はある。その一方で、コンビニに行けば多くの外国人が働いている。今やわれわれの社会の一部を支えている外国人をなくして、この国の経済は回るのだろうか。経済誌プレジデントの元編集長で作家の小倉健一氏が解説する――。
外国人の若者で溢れる「三郷団地」日本人高齢者の不安とは
埼玉県三郷市。都心から電車で1時間足らずの場所に、巨大なコンクリートの塊がそびえ立っている。UR都市機構が管理する「三郷団地」だ。かつて日本の高度経済成長を支えた労働者たちの家族で溢れていた場所は、今、全く別の顔を見せている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5999d04c645a5d23bbaf32e9a5e66597750f015
| … | 1無題Name名無し 26/01/07(水)19:48:41No.769352+朝の光景は象徴的だ。ゴミ出しの時間になると、行き交う人々の言葉が日本語ではないことに気づく。中国語、ベトナム語、その他のアジアの言語。ここ三郷団地では、すでに住民の多くが外国籍の人々が占めているという。その多くは若者だ。一方で、元から住んでいる日本人の多くは高齢者である。 |
| … | 2無題Name名無し 26/01/08(木)11:06:15No.769409+外国人増やす政策を取ってるから |
| … | 3無題Name名無し 26/01/08(木)12:58:08No.769425+それでも人がいないことよりはマシっていう |