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本日2026年2月9日、ソニーがブルーレイディスク(BD)レコーダーの出荷完了を発表した。
「いつかこの日が来る」と予感していたオーディオビジュアルファンは多かったはず。だが、BDの規格策定を主導し、2003年に世界初の家庭用BDレコーダー「BDZ-S77」を発売し、長年この市場を牽引したソニーの撤退は、やはり象徴的なできごとだ。
最近の流れを振り返りつつ、BDというメディアの今後、そして録画データの保存という課題について整理してみたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9ce3cbae1e00d77a694ca84d678da4b09b78721
| … | 1無題Name名無し 26/02/10(火)19:21:55No.780055+■レグザに続く撤退。国産レコーダーの選択肢は狭まる |
| … | 2無題Name名無し 26/02/10(火)19:22:13No.780056+残ったのはシャープとパナソニックだが、このうちシャープについては、ここ最近、自社設計による新製品がリリースされていない。 |
| … | 3無題Name名無し 26/02/11(水)11:09:36No.780261+そのまま終わりそう |
| … | 4無題Name名無し 26/02/11(水)11:56:44No.780295+記憶メディアとしての需要はまだまだあるけど |