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1990年代のバブル経済崩壊後、日本の国力は低下し、購買力で海外に水をあけられた。「失われた30年」といわれて久しいが、今、不動産バブルが再来している。東京23区では中古マンション(70平方メートル)でさえも価格は平均1億円を超えた。ただ日本が国力を戻したわけではなく、「お買い得」な日本の物件が外国勢に爆買いされていることも要因の一つだ。
投機や投資目的で買いあさられた不動産はどうなるのか。その象徴ともいえる「物件」が東京・板橋にある。
不自然な日本語で新賃料
全国有数のターミナル駅・池袋からひと駅のJR板橋駅。その目と鼻の先にある築45年の7階建てマンション「信友板橋ビル」が昨年1月、都内の中国系企業に買われた。所有権が令和6年11月、地元の信金系企業から、日本の不動産会社に移転して2カ月足らずのことだった。
https://www.sankei.com/article/20260303-AAL6UI6NTNLQPATZKNXDQEVA3E/
| … | 1無題Name名無し 26/03/03(火)14:29:50No.784742+その直後、家賃値上げを告げるA4の1枚の紙が各戸に投げ込まれた。《下記のとおり改訂いたしたくお願い申し上げる次第です》。どこか不自然な日本語書体の文章が続いた後、新賃料が記されていた。《月額19万円》。間取りが異なる部屋もあるが、それぞれ2〜3倍に跳ね上がる家賃が一律に提示された。 |
| … | 2朝鮮人だらけNamefascism粉砕日本人の会 26/03/03(火)14:38:17No.784744+https://twitter.com/i/status/1841294845811503358 |
| … | 3朝鮮人の教師が、戦争反対と言ってるNamefascism粉砕日本人の会 26/03/03(火)16:31:24No.784778+この国は、Fランクや2部や短大出の朝鮮人が教師をしてる。 |
| … | 4無題Name名無し 26/03/06(金)16:30:31No.785547+ 1772782231329.jpg-(54929 B) 中国スパイにご注意 |