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中国、官民総動員で株安阻止−「国家隊」や保険会社が相次ぎ買い支え
「中国株は市場に任せるのか、それとも国家が止めるのか」――AI・半導体株の急落を受け、中国当局の相次ぐ下支え策に注目が集まっています。
ブルームバーグは2026年7月22日、中国が本土株の下落を食い止めるため、政府系ファンドや規制当局、保険会社、資産運用会社などを通じた対策を相次いで打ち出したと報じました。
本土株の代表的なCSI300指数は6月22日の高値から約10%下落した後、4%余り反発。半導体関連株の比率が高い科創50指数も、同期間の下落分の半分程度を取り戻したとされています。
「国家隊」の一角を担う中国国新控股と中国誠通控股集団は、合わせて約600億元(約1兆4500億円)を株式購入に投入し、中央政府系企業やテクノロジー関連ETFの保有をさらに増やす方針を示しました。
https://asianoneta.blog.jp/63363246
| … | 1無題Name名無し 26/07/24(金)18:18:23No.805936+ブルームバーグ「・・・」(なにもしない。ただのしかばねのようだ。) |
| … | 2無題Name名無し 26/07/24(金)18:24:10No.805941+世銀、中国への融資を2031年までに段階的に廃止 |